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ハマヨビは、自宅から通学できること、
また少人数の学習できめ細かな個別指導を受けられると思い、
入校を決めました。
全く違った環境での勉強になるため、初めは心配しましたが、
本人が自主的に予備校へ行く姿を見て親は放任で大丈夫と確信しました。
定期的に封書でお便りをいただき、
予備校での子供の様子や状況を知ることができて、対話の材料にもなりました。娘がテストの結果をうれしそうに見せてくれることもありました。
最後は先生のアドバイスで、半ば諦めかけていた希望の学科に合格することができ、感謝しています。
この経験は、これからの娘の糧となることでしょう。
合格に導いてくださり、先生方をはじめハマヨビの皆様、どうもありがとうございました。
松本校長の指導方針を見て、ハマヨビに決めました。
先生方は、生徒それぞれの個性を引き出し、大学受験や就職試験など
今後いろいろな場面で必要となる自己表現の方法を指導してくれると、
ホームページ等で知ったからです。
入校後は、娘の苦手克服と大学推薦入試の科目にぴったり合った指導をしていただいて、
大変満足しました。
娘は大変物知りで感受性が豊かなのに、表現することがうまくできないと感じておりました。 更に、
計画を立てるということができませんでした。
ハマヨビに通い始めて、面接指導で自分を見つめ直し、
ブロードバンド授業で計画を立てて物事を進める大切さがわかったようです。
本当にありがとうございました。
石田様、ありがとうございました。
太田祭さん親子からのお便り
ハマヨビで、推薦入試対策として「小論文」「面接」講座を受講
太田祭(オオタマツリ)さん 東京農業大学 農学部 合格
私が推薦でおこなった内容は面接と小論文でした。
この2つは私の中でもっとも苦手意識の強いものでした。
面接では知らない人と会うこともとても緊張するのに、質問されたことにすぐ答えて、丁寧な口調で、と考えると、
もういっぱいで不安になりました。高校受験のときもうまく話すことができませんでした。
小論文でも文をうまく構成することができず、そこに自分の意見と一般的な意見を取り入れて書かなければいけない。しかも6O分で。
どうやって勉強すればいいのかもわからずに過ごしていました。
そのとき母からこの講座があることを聞きました。早速講座をとりました。
面接では1回目にまず松本先生とお話をして、
どんなことを考えたらよいか、内容はどんなものか、答え方と流れ。
緊張したけれど、とても楽しくお話しできました。2回目以降は実践。
それには驚きと、学ぶことばかりでした。
「〜であり、」「〜しております」こんな言葉は使わないほうがいいということ。
できるだけ暗唱できるようにするのはだめだということ。
中学でも高校でもそう指導されていたので正反対で混乱しました。
しかし高校生らしく私らしく面接練習をしていったら、不安が自信に変わった気がしました。
この練習のおかげで本番でも絶対自分の考えを言えるだろうと思いました。
小論文ではとりあえず書いてみて、添削、アドバイスをもらって、また家で書いて、添削。
海上先生はとても面白く、分かりやすく、小論の構成、何を求めているのか、どこを直せばいいのか教えてくれました。
本番では自分の考えをしっかり書くことができました。
面接では今まで以上にリラックスして話すことができました。
この講座なしではきっと落ちていたと思いました。この講座を取って、本当によかったと思っています。
第一志望の一般入試を考えていた娘は推薦入試が受けられることを知り、ぎりぎりで申込みをしました。
3.8倍の難関。面接と小論文、理系の娘には大変苦手な試験でした。準備はわずか3週間。
ハマヨビの松本校長先生から面接と小論文の個人レッスンが受けられると聞き、お願いしました。
4回の面接指導、2回の小論文のレッスンと添削。
面接指導は丁寧できめ細かく、なぜこの学校を希望しているのかじっくり考えることができました。
難しい言葉で答えるのではなく、娘の個性を引き出してくださり、自分らしく話すことを学びました。
小論文は娘が思っていることを、文として表現することを指導してくださいました。
試験の準備をしている間に娘は変わりました。
何を学びたいのかはっきりと知ることができたのだと思います。
不安が自信に変わりました。
面接のときは落ち着いてできたし、もっと面接官と話したかったと聞いたときは思わず笑ってしまいました。
「お母さん、落ちても後悔しない。充分やったから。次は勉強を頑張るからね。」
試験後喫茶店でお茶を飲みながら、ニコニコしている娘を見て・・結果ではなく、目標をみつめて学ぶ過程の大事さと、
学んだその力を感じて、誇らしく思いました。
1週間後、合格通知をいただきました。
松本先生が面接指導を受けると人生が変わるよといわれましたが…本当に娘は変わったと思いました。
ハマヨビの先生には感謝しています。
自らの偏差値も知らず、高校での成績も下位だった息子が、大学進学を希望して浪人生活をすることになり、
本人が見学に行った何校かの予備校の中で出会ったのがハマヨビ(旧サクセス)です。
大手も何校か見学したり模擬授業を受けたりしたようですが
〔1〕授業が難し過ぎる
〔2〕ブースに入ってのテレビ授業のような大人数には抵抗がある…
等の理由で止めたようです。
親としては小さな予備校ということに不安が無くもなかったのですが、
それ以上に中学高校の基礎からさらって欲しいという強い希望がありましたので、
個人に合わせたプログラムというのに魅力を感じ、期待しました。
案の定、スタート時は大変そうでしたが、少人数クラスで先生方には根気よく教えて頂き、
スタッフの方達にはよく声をかけて頂き、年齢の違う同級生と一緒に昼食を取りながら、
マイペースな受験勉強期間が落ち着いて送れたと思います。
昨年末、家族3人で夕食後に"今年の自分の重大ニュース"を話題にした際息子は
「僕は(浪人生だったので)特に何もなかったしなぁ‥」 としばし考え、 「サクセスに入れたこと!?」 と言いました。
また、 「勉強って面白いねぇ」 とふと言ったり、
受験前の最後の授業が迫ってくると 「○○先生の授業終わっちゃうの淋しいなぁ」 と言ったり…
予備校というのは大して面白くもなく、
行くことに何の思いも抱かないという普通の受験生だった私共は大いに驚かされました。
また、親への報告とアドバイスも有難いものでした。
小さなサクセスの暖かい指導に感謝しています。
念願の合格通知を手にすることができ、親子共々心から温かな春を迎えることができました。
我が子が本気で大学進学を目指したのは、高校を卒業してからでした。
勉学とはかけ離れた高校生活を送っていた子が果たして一年間、受験勉強をやり通せるのだろうかと、
去年の今頃は不安でいっぱいでした。
ところが、親の不安をよそに日に日に子どもの表情が明るくなっていきました。
「先生たちは、いつも笑顔で答えてくれる。」
「もう、英語のBOOK1終わったんだ。先生にほめられちゃったよ。」
「今日は○時間自習室にこもったよ。勉強っておもしろい!」
等、自分から話すことなどほとんどなかった子が、毎日ハマヨビの様子を楽しそうに話題にしました。
やる気をもって勉強に取り組む姿、安定した心、自然に口にする感謝の言葉・・・
大きく変わっていく我が子を見ることができたこの一年は、
親にとってもかけがえのないものでした。
我が子が得たものは、一枚の合格通知だけでなく大きな人間的成長でした。
ハマヨビで過ごした経験は、必ずこれからの人生をたくましく生き抜く力になるものと思います。
いつも温かく支え、励ましてくださった先生方、本当にありがとうございました。
1年間はあっという間に過ぎていき、長くもあり短くもあり、また今年も受験の時期がきました。
予備校に通っているときは、子供が勉強に対する意識が薄らいでいき、途中で辞めてしまうのではないか・・・
と思ったことが幾度かありましたが、先生方のアドバイスや言葉に、子供も親も励まされ、
何とか合格することができました。
高校とは違い、さまざまな大学の資料もあり、やはりハマヨビに決めてよかったと、
心から感謝の気持ちでいっぱいです。
1年間、お世話になりました。ありがとうございます。
石原様、ありがとうございました。大手の予備校も検討しましたが(子供と一緒に説明を受けましたが)、
本人が「自分には大手についていく力はない」とハマヨビを選びました。
説明会では1対1に近いもので、私たちの不安・疑問に答えてくださいました。
高校を中退してからのブランクもあり、内心本当に不安でした。
入学金を振り込んだときも「だめかもしれない、無駄になるかもしれない」と思いましたが、
それでもよしとしようと、心に決めていました。
5月が終わり、6月が終わり・・・と月が変わることに「あ〜続いている」とうれしかったです。
2〜3回はかかると思っていた高卒認定に合格した時は、本当にうれしく、
それから一気に次の段階に進めた気がします。
帰りも遅くまでがんばっていたのは驚きです。
予備校では、どのように対応してくれるのだろうと思っていたら、
定期的に通信があり、娘の様子がわかりました。
一人ひとりのことをしっかりみていて下さり、びっくりしました。
娘もまんざらでもない顔でみていましたよ。私たちも楽しみにしていました。
先生方のご指導があっての今日です。本当に有り難うございました。
追伸
実は長男は一浪しており、大手予備校に通っていました。
どう勉強していたかは全くわからず、模試の結果から状況把握するのみ。
その点、『ハマヨビ通信』は先生のコメントもあり、親には大変ありがたいものでした。
これからも娘のように中退した子供や、勉強をしたいけれど方法がわからない子供達に目を向けて、
助けて導いてください。
約5年という長い間、アルバイトをしたり家に閉じこもったりで
将来の展望が見えてこないような状態から、たった1年でガラリと変わりました。
今、大学のことを知れば知るほど、よく合格できたなぁとしみじみ感じます。
それだけに、「ハマヨビ」に通っていた1年が、いかに充実していたかがわかります。
あまり他人とコミュニケーションを上手に取れない息子が、
やり抜くことが出来たのは、優しく指導してくださったからだと思います。
ありがとうございました。
鈴木様、ありがとうございました。高3の秋からドロップアウトして、心を閉じてしまった息子が
やっと立ち上がり、いろいろな予備校を調べてハマヨビに決めました。
入校後、水を得た魚のように自分を取り戻している息子を見て、大変幸せでした。
ハマヨビにお願いして、親は口を出さず、見守ることを知りました。(努力しました)
人に頼むこと、お願いすることを言葉にして伝えるようになったと思います。
そして、親は賭けていることがありました。
大学に行くことではなく、息子が息子らしく生きていくことを知ってもらえたらいいと・・・。
仕事をしたり人に対することをしたりということは難しかったので、
「少しは勉強ができる自信」から始められたら・・・と思っていました。
1年間で、彼の道は自分で作ること、
一人で築くことではなく、いろいろな人達によって支えられていること、
それに甘えてもいいし頼ってもいい、けれど自分のことは自分で決めて歩くことを学べたと思います。
親は美味しいお弁当を作ること、ハマヨビの楽しい話を聞くことだけでした。
1年間で得られたことは、私たちが望む以上のもので、
彼の今の大学生活の根っこになって、大きく大きくなっている気がします。
ハマヨビの1年間は、息子との最後のふれあいだったと思っています。
今は大人同士の付き合いです。
追伸
ハマヨビブログで息子の合格体験記を読んだとき、涙が出ました。
彼も懸命に努力しましたが、どのくらい多くのものをハマヨビから教えられたのか・・・
感謝しています。
当時息子が21歳だったので、学生の年齢層が幅広いハマヨビを選びました。
入校後は、自らの考えを主張するようになったと思います。
自らの進路を考えあぐね、最終的に今の進路を選びました。
その時にきっと先生方から適切なアドバイスをいただいたことと思います。
現在2回生になり、自分が学んでいきたいことが具体的になってきている様子です。
こうして再び学ぶことの喜びを与えていただけたことに感謝いたしております。