浜松市の大学受験予備校 ハマヨビ
ハマヨビ

こんな風に、“ひとり”を大事にします。

個別の学習カウンセリング
生徒一人ひとりの学力に合わせて、今やるべきことと、やらなくていいことを丁寧に整理します。最初からレベルの合わない難しい問題にぶつかると、がんばる意欲まで落ちてしまう。まずは、できることからで十分。年に3回から4回、計画を見直すので、“そのときの自分”にぴったり合った勉強ができます。限られた時間を有効に使いましょう。

臨床心理士のメンタルトレーニング
ハマヨビの校長は少し変わっていて、臨床心理士の資格を持っています。これまでに、スポーツ選手や経営者など多くの方を心理面からサポートしてきました。受験本番、きちんと実力が発揮できるように、メンタルトレーニングをしっかり行います。すぐあがってしまうという方も、大丈夫。トレーニング次第で、自分の気持ちをコントロールできるようになりますよ。

超・少人数制の授業
予備校全体の定員は38名。授業の定員は18人。一人ひとりの状況をきちんと把握し、基礎からきちんと教えます。生徒同士がすぐ隣の席に座ることもないので、ヒソヒソとおしゃべりする人もいない。携帯を見ている人も、寝ている人もいない。周りがみんな集中している環境だからこそ、誰もが自然と集中できるのですね。

ひと気のない自習室
近隣の予備校生から「使わせてもらえませんか?」と問い合わせが来るくらい静かな自習室です。大手予備校と違い、生徒はMAX38名しかいないので自習室はいつも、ひっそりとしています。そんな中、周りを気にせず没頭できる。この自習室でがんばった生徒の中には1年で偏差値を30以上UPさせた人もいるくらいです。

いじわるテスト
授業で「わかった」ことを「できる」ようにするには、当然復習が必要。授業を受けているだけでは合格できません。ハマヨビでは “忘却曲線理論”に基づき、適切なタイミングで何度も復習テストを実施します。内容は、通常のテスト問題に加え、それぞれの生徒が過去に間違えた問題をピックアップして出題。生徒には「いじわるテスト」なんて呼ばれていますが、一人ひとりのデータから個別に問題を作成するなんて、 逆に親切だと思うのですが、いかがでしょうか。

難関大レベルから中学生レベルまで
難関大を狙う生徒もいれば、基礎から丁寧にがんばりたい生徒もいる。スタンダードコースと基礎コースの2つを用意しました。基礎コースはそれこそ「be動詞」から学びます。大丈夫。入試までに、大学合格レベルにたどり着きますから。遠回りに感じるかもしれませんが、焦って難しい問題をやるよりよっぽど力がつく。合格のためには、近道より“地道”です。

ちょっと不便?な予備校
講師とスタッフ、あわせて16人で、38人の生徒一人ひとりをきちんと見守ります。ですが、手取り足取り何から何まで教えることはしません。それでは、生徒から考える力を奪ってしまいますから。過剰なサービスをするのではなく、生徒に教えるべきことと、自ら考えさせることをきちんと見極める。そのための超少人数制なんです。

毎月だれかが王様に
漢字に英語、数学などなど。みんなそれぞれ得意があれば、不得意もある。苦手分野はいじわるテストで克服し、得意分野は日々の小テストでぐんぐん伸ばしてほしい。みんなのモチベーションがあがるように、ちょっとした小テストでも、高得点者はどんどん表彰。賞品も何もありませんけど 毎月、みんな楽しくキングをめざしていますよ。

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