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疲れました!
入試本番が近くなったら、本屋さんで模試、過去問、予想問題集などを買ってきて、時間を計ってやってみること。本番同様にテストをしてみると、問題の時間配分、解く順番、解けなくてもいい問題がわかってきます。
1時間に5分くらいのペースで休憩に行くと、集中力が続きます。
いい先生ばかりでした!
「高校で生物をやっていないので、参考書を読んでも意味がわからない」 杉浦くんの最初の質問でした。そこでまず、中学レベルの基本用語、大まかな仕組みや流れを復習するところから始めるよう伝えました。加えて「授業や宿題の疑問点は、まず自分で参考書を調べてみる→納得できないときは必ず質問して解決する」これをくり返していきました。 最初はわからないところだらけで大変だったと思います。 それが夏期講習のあたりから質問が変わってきました。「ここまではわかるが、ここから先がわからない」「これは。こっちとどう違いますか?」等、明らかに理解が深くなっていました。 後期はセンター対策に加えて一人きりの「生物I」の授業でしたが、暗記テストも手を抜かず(かなりの量でしたが)こなしていました。質問も「こういう場合はどうなりますか?」と一歩踏み込んだものが増えてきました。 そしてついに第一志望の合格を手にしたのです。 生物がゼロからのスタートでも、努力を続ければ結果は出せることを杉浦くんが証明してくれました。
INTERVIEW
卒業生の声[ 社会人・高卒生・高卒認定 ]
杉浦 総一郎
卒業生の声 [ 現役生 ]
「高校で生物をやっていないので、参考書を読んでも意味がわからない」 杉浦くんの最初の質問でした。そこでまず、中学レベルの基本用語、大まかな仕組みや流れを復習するところから始めるよう伝えました。加えて「授業や宿題の疑問点は、まず自分で参考書を調べてみる→納得できないときは必ず質問して解決する」これをくり返していきました。
最初はわからないところだらけで大変だったと思います。
それが夏期講習のあたりから質問が変わってきました。「ここまではわかるが、ここから先がわからない」「これは。こっちとどう違いますか?」等、明らかに理解が深くなっていました。
後期はセンター対策に加えて一人きりの「生物I」の授業でしたが、暗記テストも手を抜かず(かなりの量でしたが)こなしていました。質問も「こういう場合はどうなりますか?」と一歩踏み込んだものが増えてきました。
そしてついに第一志望の合格を手にしたのです。
生物がゼロからのスタートでも、努力を続ければ結果は出せることを杉浦くんが証明してくれました。