大学受験 浜松駅前予備校:ハマヨビ

トップページ >  Q&A:予備校について

Q&A/よくあるご質問

予備校について

なぜ、「週3日制東京サクセス浜松校」から「ハマヨビ」に変わったのですか?
「この予備校だからこそできること」を、もう一度見つめ直し、より特化したサービスを行いたいと思ったことがきっかけです。 今までの予備校には気後れしてしまう(学力面・体力面・精神面)そんな人に来てもらえるような予備校にすること。この思いを軸に、今までのサービスから進化した「ハマヨビ」をつくりました。
具体的には、
@大学合格のその先まで視野に入れた、「浪人したからこその人生」になるような仕掛けを導入。
A基礎の基礎に立ち戻り、ステップアップしていくことができる授業体制へ。
B定員を38名にし、適度な距離感のある心地よい居場所に。
C生徒対応が温かく、信頼できる講師陣の授業が受けられる予備校に。
D集中力を高め成績アップにつながる、ストレスケアを導入した予備校に。決して大きな施設ではありませんし、心地いい距離感を大切にしたいので、たくさんの人に来てもらおうとは思いません。でも、これまでの予備校に不満や不安がある、いろいろな方に来ていただきたいと思っています。
大手予備校との違いはなんですか?
@「心地いい距離感」を感じられる居場所であるということと、 A1年後手にするものが「合格通知」だけではない、ということでしょうか・・・。
全体の定員が38人ですので、人が多くて気後れするということもありませんし、講師との距離も近いので気軽に質問もできます。一緒にがんばる仲間とも、適当な距離感を持ちながら、接することができる環境です。たった1年のお付き合いが、一生の友になる生徒も多いようです。
受験勉強をするだけならば、家の机で十分ですが、どこかに居心地のいい居場所を持っていることは、決して楽ではない浪人生活においてどれだけ救いになるかわかりません。この予備校で過ごした1年後には、合格通知とともに、ここでがんばった仲間と、そしてドリームマップや志望理由書を書く授業で見つけたあなたの夢、そしてどんなレポートでも書きこなせる一生モノの文章力が手に入ります。
浜松には安心して通える予備校がたくさんあります。その中であなたに合う予備校が、あなたにとって一番いい予備校ですので、ぜひご自分の目と足で、ご自身に合う予備校を探していただけたらと思います。
どんな高校からの生徒が多いのでしょうか?
当校は、自分でしっかり考えて通うことを決めた生徒が多いので、友人と一緒に入校する方はほとんどいません。したがって、どの高校が多いというわけではありません。普通高校の方だけでなく、通信制高校や高卒認定(大検)の方が多いのもこの予備校の特徴かもしれません。
少人数制は、どんなメリットがあるのでしょうか?
授業面で言えば、講師の目が届きやすいので、みなさんの状況を確認しながら授業を進めてもらえるというメリットがあります。また、気軽に質問することができます。ハマヨビでは、全体の定員は38名ですが、授業では1クラス20名を超えないようにしています。1クラス数人という授業も当たり前にあるのです。生活面で言えば、人が多くて気後れするということもありませんし、自習室が混み合っていて息苦しくかんじるようなこともありません。息切れしないで、じっくり1年を過ごせる環境です。
土日は休みなのですか?
予備校は、年中無休です(5月3〜5日と、地方入試の会場になる年3〜6日程度の休校日あり)。土曜日は、授業が入ることがありますし、日曜日は模試が入ることがありますが、土曜日・日曜日、ともに自習室を使うことができます。
なぜ学割がきかないのですか?
「ハマヨビ」は学校法人ではないため、学割はききません。今後も、フレキシブルなカリキュラムと、柔軟な生徒対応ができる現在の組織を維持していくため、学校法人への申請の意向はありません。
このページのトップへ