INSTRUCTOR

講師紹介

平井 綾子Ayako Hirai
教務部長・講師

25年近く大学・看護学校受験に携わる

10代〜40代の受験生 1,000人以上の合格をサポート

20年以上のノウハウがつまった「小論文・面接対策」担当

ハマヨビ事務局長 平井綾子が原稿用紙とタブレットを前に微笑む様子

これまでの歩み

1976年、静岡県浜松市生まれ。立命館大学産業社会学部卒業。一旦は一般企業に就職しましたが、「生徒も先生も、嫌な人がいない予備校だから、働いてみない?」と現代表からスカウトされ、ハマヨビ前身の予備校スタッフになりました。

以後25年近く、大学・看護学校受験の現場に立ち続けています。10代〜40代の受験生、のべ1,000人以上の合格をそばで見てきました。卒業生からは「合格で人生の風向きが変わった」「ハマヨビだから続けられた」という声を多くいただきます。

とくに20年以上のノウハウがつまった「小論文と面接対策」は、生徒から「自分が知らない自分に出会えた」「不安が自信に変わった」と評され、毎年キャンセル待ちが出るほどの人気プログラムです。

高校での看護受験のための講演、外部の進学相談会の相談員としても登壇。保護者の方々からは「保護者へのサポートも手厚くありがたかった」と、毎年ファンレターが届きます。

現在は定員10名と、「日本で一番小さな予備校でありながら、一番多様な生徒が通う予備校」をめざして、ひとりひとりの夢が叶うよう日々サポートしています。

25年近く
大学・看護学校受験の現場に
1,000人以上
10代〜40代の合格をサポート
20年以上
小論文・面接対策のノウハウ

寄せられる声

生徒・卒業生・保護者の方々から、平井に寄せられている言葉のなかから一部を抜粋。

合格で人生の風向きが変わった。ハマヨビだから続けられた。

— 卒業生から

小論文・面接対策で、自分が知らない自分に出会えた。不安が自信に変わった。

— 生徒から

保護者へのサポートも手厚くありがたかった。ハマヨビと出会えて良かった。

— 保護者から

平井からのメッセージ

一対一でじっくり受講者と向き合う平井綾子

このページによくぞ、たどり着いてくださいました。ありがとうございます。

「書く」ことが苦手な方こそ、来てください。
小論文や志望理由書など「書く」練習は、自分自身の想いを言語化することです。生徒のみなさんは書くごとに、びっくりするほど変化します。

気持ちを言葉にできるスッキリ感や納得感は、セルフセラピー的な部分もあります。書けるようになると、本当に気持ちがいいですから。

合格報告でよく、生徒のみなさんからお便りをいただくのですが、その表現力や深さに、私はいつも感激します。

AIが驚くほど進化している今だからこそ、
言語化できる人は本当に強い。

小論文クリニックを通して、自分も知らない自分に出会い、一生モノの力を身につけましょう。

私が、最後まで一緒に伴走します。

— 平井 綾子

素顔

受験指導の現場を離れた、平井のもう少し私的な一面。

HOBBY 01
読書(月10冊以上)

小説からマンガまで、月10冊以上を同時並行で読む活字中毒。「書く」に向き合う日々の根っこにあるのは、人並み以上の「読む」量と幅。

HOBBY 02
テニスと、その代償の鍼

テニスに行っては鍼に通うマッチポンプな休日を送りがち。受験指導とおなじく、続けることに意味がある、と本人は語ります。

AWARDS
エッセイ執筆(受賞歴あり)

エッセイ執筆をライフワークとし、第67集浜松市民文芸賞(随筆)など、複数の受賞経験を持ちます。「書く」ことを生徒に伝える人自身が、書き手であり続けています。

「書く」が、苦手なあなたへ。

受講相談で、平井と直接お話ししてみませんか。
受講相談は無料・オンラインでも対応しています。

受講相談(無料)を予約

お電話でのご相談:053-451-3721(授業中は留守番電話にて承ります)

TOP