不登校気味のお子さん/大手予備校が合わないお子さんの保護者の方へ

みんなに合う塾・予備校より、
お子さんに合う塾・予備校を
選びませんか?

学校に行けなかった。大手のペースについていけなかった。
それでも大学・看護学校に進学した方と、その親御さんがいます。
超少人数・1対1のハマヨビが、お子さんと親御さんに伴走します。

ハマヨビでの相談風景。スタッフが受講生と1対1でやさしく話を聞いている様子

こんな不安、抱えていませんか?

学校に行けない時期があったけれど、大学進学をあきらめてほしくない

大手塾・予備校は授業が難しすぎる・大人数で馴染めないと心配

通信制高校なので、大学受験や看護受験の相談ができるところがほしい

勉強のブランクが長く、基礎から学び直せる場所を探している

子どもの「居場所」になれる塾・予備校に出会えていない

親としてどこまで関わればいいのか、正直わからない

ハマヨビには、同じ不安を乗り越えた
保護者の方からのメッセージが届いています。

20
浜松での
指導実績
10
定員10名の
超少人数制
1対1
完全個別の
プライベート授業
代表は
臨床心理士

不登校経験のある方が
ハマヨビを選ぶ理由

家庭以外の居場所となる、あたたかな塾・予備校のイメージ
REASON 01

定員10名。家庭以外の居場所が見つかる塾・予備校

一人でもがんばれるのは、独りじゃないから。大人数で埋もれない。ブースで孤立しない。先生もスタッフも、お子さんのことを適切な距離感で見守ります。

1対1のプライベート授業の様子
REASON 02

1対1のプライベート授業。ペースは自分で決める

「間違えて恥ずかしい思いをしないだろうか」と周りの目を気にする必要はありません。小学校・中学校の基礎からでも、ブランクがあっても、一人ひとりのスタート地点に合わせてカリキュラムを作成します。

月謝制で気負わずスタートできる、ハマヨビでの面談の様子
REASON 03

月謝制。気負わずスタートできる

「はじめやすい月謝制」であると同時に、しんどくなったらいつでも休学できる月謝制。「いつでも辞められる」がお守りになって、気づけば続けられた——そういうことが起こります。

「静かな予備校」が
自分らしくいられる場所だった

ゆったりとした空間、パーソナルスペースが守られた環境で、お子さんは人の目を気にせず、自分のペースで勉強に向き合えます。「ここはパワースポット」「勉強が苦手ではなく、学校が苦手だったのかも」と卒業生が口々に言う、集中できる、安心できる場所です。

保護者の方からの声

2年のブランク → 大学合格

「ハマヨビで、親以外の支えてくれる方々と出会えて、世界が広がって、本当に良かったです」

高校在学中は学校に行けなくなる時があったり、高3で家族が重いコロナで入院したり不幸があったりで、受験もうまく行かず。高校を卒業して2年、本人は大学には行きたいと言いますが、家で独りで勉強するには限界を感じメンタルもきつい中、カウンセリングを頼り、繋がったのがハマヨビでした。

HPを見て、不登校経験のある方、社会人で再チャレンジされた方が通われている点が決め手でした。合格手記を全て読み、子と似たような状況の方ががんばって進学されているのも希望でした。

ハマヨビに通い出してから、自分でも親から見ても表情も明るく精神的に良くなっているのを感じました。いくつかの大学に合格できました。一歩踏み出して良かった。ハマヨビを頼って良かった。

医療系看護系に強いと謳われていますが、大学受験にもばっちり対応な予備校だと思います。

— Tさん(保護者)

ハマヨビより Tさんのがんばりも、お母様のお便りから、私たちスタッフもたくさんのことを学ばせていただきました。受験勉強を通して、ハマヨビに通っていただくことで、世界が広がることほど、うれしいことはありません。
大手予備校が心配だった → 合格

「大きい予備校では勉強のできる子が中心になるような気がして、そうでない子にも目を向けて指導してくれそうなハマヨビを選びました」

1年前の今頃はこれからどうしようかと困っていました。本人もどうしたら良いかわからず、一番苦しい時だったと思います。無事に合格することができ、今があるのはハマヨビのお陰と痛感しています。

周りの友達より少し遠回りしましたが、それに見合うだけの物を得ることができたと思います。

— Yさんのお母様

高校中退・ブランクあり → 合格

「本人が『自分には大手についていく力はない』とハマヨビを選びました。月が変わるごとに『あ〜続いている』とうれしかったです」

高校を中退してからのブランクもあり、内心本当に不安でした。入学金を振り込んだときも「だめかもしれない、無駄になるかもしれない」と思いましたが、それでもよしとしようと、心に決めていました。

定期的に通信があり、娘の様子がわかりました。一人ひとりのことをしっかり見ていて下さり、びっくりしました。

— Aさんのお母様

5年のブランク → 大学合格

「約5年という長い間、将来の展望が見えない状態から、たった1年でガラリと変わりました」

あまり他人とコミュニケーションを上手に取れない息子が、やり抜くことが出来たのは、優しく指導してくださったからだと思います。「ハマヨビ」に通っていた1年が、いかに充実していたかがわかります。

— Sさんのお父様

不登校・大検出身 → 合格

「往復4時間かけても通いたいと言い、無欠席だったことは奇跡のように思えました」

登校拒否、中退、大検出身、10年以上のブランクあり。自宅で学習のやり直しをするほかないのではないかと、半ば諦めに近い気持ちの中、娘がハマヨビを見つけたのです。温かく迎えてくださったハマヨビのみなさんの対応に、親子共々安心したことをまるで昨日のように覚えております。

「寂しい、ハマヨビに戻りたい」という言葉は、以前の娘からは考えられないことです。去りたくない、帰りたいと思える場所ができたことが何よりの成長です。

— Oさんのお母様

高3でドロップアウト → 合格

「我が子が得たものは、一枚の合格通知だけでなく大きな人間的成長でした」

高3の秋からドロップアウトして、心を閉じてしまった息子がやっと立ち上がり、入校後、水を得た魚のように自分を取り戻している息子を見て、大変幸せでした。

「先生たちは、いつも笑顔で答えてくれる」「勉強っておもしろい!」等、自分から話すことなどほとんどなかった子が、毎日ハマヨビの様子を楽しそうに話題にしました。

— Iさんのお母様

親はどこまで関わればよいか

受験期の親御さんが、もっとも迷われる4つの問いに、ハマヨビの考えをお答えします。
— 臨床心理士・ハマヨビ代表より

不登校の頃を思い出し、続けられるか心配です。

以前の経験を思い出されて不安になってくるのは当然です。確かに同じ結果になるという可能性が、ないわけではありません。でも、続けられる、合格する、という可能性もあるのです。ご本人がやってみようと思われたのなら、「今年はきっと成功する」と、思っていた方が親御さん自身も気持ちが楽でいられると思います。親御さんの気持ちが楽であれば、ご本人も落ち着いてチャレンジできることでしょう。ハマヨビでは毎月、一人ひとりの予備校でのご様子を記したお便りをお送りしています。様子がわかれば安心できる。ハマヨビに通う生徒の親御さんが、いつもお子さんを安心して見守れる理由のひとつかもしれません。

がんばりすぎてしまう子供と関わるヒントは?

「授業には必ず出席しなければならない」と思いすぎると、かえって出席できなくなってしまう…ということもありますね。そう、『must』(~しなければならない)が多すぎると、『cannot』(~できない)になるのです。そんなとき、どのように考えればいいのでしょう? 人生には『must』がたくさんあります。私は、『must』に、言い訳という『逃げ道』をプラスすることで、『can』(~できる)になると思うのです。「体調が悪い時は、休んでいいんだ」と思うことで、出席できるようになる…ということもあるのです。『must』ができなかったことで、親御さんもご本人も、自分を責めるのはやめましょう。それより、『逃げ道』を用意しながら、『can』になればいいのだと、自分を許すことが大切です。

自分の気持ちをはっきり言わない子供には、どう接したらいい?

色々聞きたいことはあるでしょうが、少し距離をおいて見守ることが大切です。ゆっくり待っていれば、ご本人から話してくることもあります。矢継ぎ早に質問するより、ききたいことを少しずつ話して、答えをすぐに要求しないことです。ご本人は自分のことを一生懸命考えているので、それを信頼してあげましょう。ご家庭と予備校とで、一緒にお子さんの成長を見守っていきましょう。

本人に危機感がない場合、叱っていい?

叱ってはいけないわけではありませんが、叱っても危機感を持つとは限りません。のんびりしているように見えても、受験生は不安でいっぱいです。あまりプレッシャーをかけるよりも、不安な気持ちをゆっくり聞いてみましょう。気持ちが楽になれば、また、勉強することができるようになりますよ。ご心配なことがあれば、いつでもハマヨビにご相談ください。

子供がずっと家にいると、いつまで続くのか不安になります。

毎日顔を合わせていると、何か言ってやらなければ…と思ったり、言いすぎてはいけない…と思ったりして、どう接したらいいのかわからなくなってしまいますよね。家庭は安心できる場所ですが、変化のない生活に息が詰まりそうになることもあります。ご本人が予備校という居場所を家庭の外に作ることで親と子の距離をとることができ、お互いに少しずつ楽になりますよ。

保護者の方へのサポート

  • 📬

    毎月「ハマヨビ通信」をお届け

    予備校の様子だけでなく、お子さん一人ひとりのがんばりを保護者の方にそっとお伝えする手紙を同封します。「親への報告とアドバイスもありがたいものでした」という声を多数いただくこのお便り。ハマヨビに通う生徒の親御さんが、いつもお子さんを安心して見守れる理由のひとつです。

  • 📖

    臨床心理士の代表による保護者向け小冊子

    受験で不安なのは親御さんも同じ。お子さんは、親御さんの不安を敏感に感じ取ります。そこで、代表が臨床心理士ならではの視点で、多くの親御さんが感じる不安や疑問に答える小冊子をつくりました。手作りの簡単なものですが、そこには他にないノウハウとちょっとした気遣いがつまっています。受験は長期戦。力を合わせて乗り越えていきましょう。

  • 💬

    見学相談会で、不安をそのままお話しください

    教室の静かで落ち着いた雰囲気は、コトバで説明するより実際に見てもらうのが一番。「うちの子に合うか不安」「過去に挫折した経験があって心配」そんなお話も大歓迎です。無理な勧誘はいたしません。まずは話すだけで大丈夫です。

温かみのある受付スタッフの様子(ハマヨビの受付風景)

いつでも気軽に相談できる、アットホームな塾・予備校です

よくあるご質問

不登校の期間が長く、勉強のブランクがあります。授業についていけますか? +
授業は1対1の完全個別指導です。小学校や中学校の基礎からでも、お子さんのスタート地点に合わせてカリキュラムを作ります。「大手予備校の授業が難しすぎた」「大きな塾が合わなかった」というお子さんが多数来られ、合格されています。対面の個別授業が不安な方には、映像授業やご自宅でスタートできるオンライン授業も選べます。どのような方法が続けやすそうか、まずはお話を聞かせてください。
大手塾・大手予備校でうまくいかなかったのですが、ハマヨビは違いますか? +
定員10名、1対1の授業という環境が根本的に異なります。大手で「ついていけなかった」「環境に馴染めなかった」というお子さんが、ハマヨビでは自分のペースで着実に力をつけ、合格した例もあります。月謝制なので、まずは1ヶ月から試してみるのはいかがでしょうか。
子どもが人見知りで、新しい環境に馴染めるか心配です。 +
少人数なので、先生やスタッフとの距離が近く、アットホームな雰囲気です。「人とコミュニケーションを取るのが苦手」「心を閉じてしまっていた」というお子さんが、勉強を通して自信を取り戻し、大きく成長した例が多数あります。まずは見学相談会で雰囲気を感じてみてください。
いつから入校できますか?途中から始めることはできますか? +
月謝制なので、まず1ヶ月から始めることができます。空きがあれば随時入校可能です。定員10名のため、空き状況はお早めにご確認ください。いつスタートしても、「遅すぎる」ということはありません。
保護者として、どのくらい関わればよいですか? +
毎月のハマヨビ通信で、お子さんの様子をお伝えします。「親は口を出さず、見守ることを知りました」という保護者の声があるように、<塾・予備校>という小さな社会とつながる様子を知ることで、親御さんはそっと見守り、成長を実感されるはずです。不安なことはいつでもご相談ください。
「できれば大学に行きたい!」と言いますが、行きたい大学や学部は決まっていません。それでも入校できますか? +
大歓迎です。入校時に決めていない方は少なくありませんし、焦る必要はありません。まずは始めやすいことからスタートしていけば、勉強をしていく中で見えてくることがたくさんあります。スタッフと信頼関係を築く中で、学部や大学、一般選抜だけでなく総合型選抜や推薦選抜など、一人ひとりに合わせた提案を随時しています。希望の進路は一度決めた後に変更することももちろんOK。その都度、一緒に考えていきましょう。
ONLINE OPTION

オンライン小論文クリニックもあります

小論文・志望理由書・面接対策をマンツーマンで。お子さんのペースで、ご自宅から受講できます。

くわしく見る

まず、話してみてください。
それだけで大丈夫です。

無理な勧誘はいたしません。
お子さんのこと、今の状況をそのまま教えてください。

受付:火〜金 13:00〜19:00 / 土 9:30〜17:00

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